エッジを切り落として、シャープな印象を携えた額縁
2019年10月25日

2020年3月期第2四半期決算短信 (166KB)

2019年10月23日

第2四半期連結累計期間の業績予想修正に関するお知らせ (132KB)

2019年10月1日

LAMP法を用いた『全自動核酸検査装置 Simprova®』医療機器製造販売届出のお知らせ(119KB)

2019年12月5日

第82期事業報告書(中間報告書)を掲載しました

2019年11月21日

IRレポート「ブリッジレポート」

2019年11月12日

第82期第2四半期報告書を掲載しました

2019年10月28日

2020年3月期第2決算説明会資料を掲載しました

2019年8月26日

山崎産業(株)











豪華な装飾を纏ったLL16D AREのかっこいいブラックカラー!!

ヤマハ最高峰のアコースティックギターとして、世界に名を馳せるLシリーズ。
発売から40年の歳月を経てもなお、名器として幾多のアーティストに愛用され続けている“L”の存在価値とは・・・それは常に時代が求めるサウンドと演奏性を最高レベルで実現してきたからに他なりません。日本にアコースティックギターの一時代をもたらし、時代とともに進化を続け、つねに奏者の思いに応え続けている。 それがLシリーズです。

2014年3月に10年ぶりにLシリーズがリニューアルされました!
LL16がLL16 AREとして生まれ変わり、本モデルはLL16 AREの上位バージョンです。
オリジナルジャンボBODY・オール単板仕様で、TOPにイングルマン・スプルースを、SIDE/BACKにはローズウッドを採用。
TOP材には、今までLシリーズの上位機種(LL26やLL36など)に採用されてきた、独自の「A.R.E (Acoustic ResonanceEnhancement)処理」が施されています。これにより長年弾き込まれたような豊かな鳴りを実現!!
さらに、LL16DAREでは、ボディ、ロゼッタにアバロンインレイを施し、ポジションマークにはダイヤモンドデザインのインレイを採用。上位グレード『L36シリーズ』を彷彿とさせるルックスとなっています!
ブレーシングは、従来と同様ノンスキャロップのXブレーシングで、今回のリニューアルではブレーシングを低くし形状も四角に変更されています。これによりXの交差ポイントがピッタリはまるのです!
NECKは、従来の3ピースからマホガニーとローズウッドの5ピース構造に変更され、より反りやネジレなどに強い強度を実現!また、10フレット部で1mm薄くする形状をとり、ハイポジションでの演奏性も向上させました!さらに、指板エッジ部を丸くカットすることにより、手に馴染むスムースな演奏性を実現!
新モデルでは、弦高・弦間ピッチも変更され、従来よりも6弦側をやや低く1弦側をやや高くし、さらに弦間ピッチは0.3mm広げられています。
今回のNEWモデルでは、「パッシブピックアップ」が搭載され、アンプにすぐつなげられるようになっています。(ケーブルは別途お買い求めください)
ピックアップはAPXやCPXなどエレアコで使われているSRTと同様のピエゾ素子を採用。レスポンスにも優れ、出力も充分です!
初期のLシリーズでは搭載されていなかった「ダブルアクション・トラスロッド」を仕込み、順反り/逆反り両方に効く構造になっています。

※画像はサンプルです。

主な仕様

ピックアップ&コントロールパッシブタイプピックアップ
胴型オリジナルジャンボボディタイプ
胴厚100mm~125mm
表板イングルマンスプルース単板(A.R.E.)
裏板ローズウッド単板
側板ローズウッド単板
マホガニー+ローズウッド5プライ
指板エボニー
下駒エボニー
弦長650mm
指板幅(上駒部/胴接合部)44mm/55mm
糸巻ゴールドペグ(TM29G)
塗装ブラック *ウレタン塗装・グロス仕上げ
■付属品:ライトケース、メーカー1年保証




UD20141114

豪華な装飾を纏ったLL16D AREのかっこいいブラックカラー!! YAMAHA / LL16D ARE Black (BL) 【専用ケースつき】【詳細画像有】 ヤマハ アコースティックギター アコギ LL16DARE LL-16D【YRK】《+811182000》

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